ママタレント 好き嫌いも 逆 内助の功 次第!?

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ママタレント 好き嫌いも 

逆 内緒の功 次第!?

 

 

先日タレントの押切もえさんのマタニティ姿が美しいと盛り上がっていたニュース!?

どんどん増えてくる「ママタレント」

Yahoo!ニュース
Yahoo!ニュースは、新聞・通信社が配信するニュースのほか、映像、雑誌や個人の書き手が執筆する記事など多種多様なニュースを掲載しています。

それだけに全てのママタレントが支持をうけるのではなくむしろTwitterなどでも様々な声があがっていますね。

 

http://<!– wp:paragraph –> <p>https://twitter.com/maakun0810/status/1376810501129129984?s=19</p> <!– /wp:paragraph –>

 

タレントだけでなく「ママ」となってタレント活動している「ママタレント」

それだけに周囲からは「ママとしてどうなの?」といった世間体も込みでの見解、時に批判がひそんでいるようです。

 

そこで今回は

 

「ママタレント 好き嫌いも 逆 内助の功次第!?」

と題して調査してみました。

 

 

タレントとして活躍していた中で「妊娠」を発表、そしてママとなって「ママタレント」として新たに活動再開する方が増え続けるだけにそのパ-トナ-の存在も気になるところでするね。

 

2021年発表された「妊娠発表」の主なママタレントって?

 

2021年、今年になって妊娠を発表した主なタレント

 

・吉川ひなの

・押切もえ

・ベッキー

・今泉佑唯

 

下お二方に関してはパ-トナ- がお騒がせ中だったり、またそもそもご本人自身が過去にスキャンダルがあったということで、ママになるとやはりイメージが大きく影響する様子です。

 

報告タイミングって?

 

そもそもタレントの妊娠発表とは一般的にどんなタイミングなのか今回調査する中でわかったのは

妊娠3か月という結果でした。

「安定期」ともいわれる5か月よりも早く報告されています。

これにはこんな理由がありました。

 

なぜ早い報告?

 

・産休に入る準備が必要のため、スポンサーにも契約上早めの報告をする。

・「安定期」である5か月にはすでに下腹部も目立つようになるため、フライングしてバレることを避けたいため。

・3か月よりも早い期間はまだ本人も妊娠に気づかない。またはエコー診断でも確定しづらい。

 

母子共にの健康への配慮はもちろんのこと、やはりタレントである以上イメージ損失を恐れているようですね。

またブログやメディアでも、どんな妊婦さんも、レベルの差はあれど経験するといわれる「つわり」。そのつわりの辛さを語らないのはこれも一説にイメージ先行との結果でした。

辛い

 

苦しい

 

しんどい

 

 

といったマタニティライフが自身のイメージダウンに直結とすえているようです。

 

そんな中、数少ない「つわり」を語っていたのが東尾理子さん。

つわりの相棒 | 東尾理子オフィシャルブログ「Route-R」Powered by Ameba

 

むしろこうした発言は少数派だけに、タレントであってもそれ以前に、一人の「人」という好感をもった方も少なくなかったようです。

病気とはされない「つわり」だからこそ理解しがたい内容への発言は貴重ともいえるのではないでしょうか。

 

好きなママタレント1位!?

そんなママタレント。

最新の「好きな ママタレント」第1位は北川景子さんという結果。

 

理由は・・・

凛とした女性像。

生活感を感じさせない大人の女性。

自立した美しい女性。

 

 

そんな「好きな ママタレント」についてですが・・・実は近年までにトップにランクインしていたのは元タレントの木下優菜さんっ。

 

しかしながらスキャンダルが起きるとやはり「ママ」としてのイメージダウンは一瞬にしておきるようです。その辺りは独身タレントとは異なり謝罪会見だけでは済まない現実。直接的に一般人と関わりがなくとも「ママ」としての切り札が社会全体に与える影響を語られていますね。

 

例えば・・・

 

・こんなことしておいてちゃんと子育てしてるの?

・これで子供にご飯作ったりできてるわけ?

・これじゃ子供がかわいそう?

 

などなどとリアルに映し出されるようです。

そうなれば、わざわざ契約したい会社やスポンサー企業も現れないということなのでしょう。

 

ママタレント は 逆内助の功 パパタレント次第!?

 

https://twitter.com/roseroselove77/status/1348418393976655875?s=19

そんなママタレントにもやはりパ-トナ- となるパパが存在。

実はそのパパの存在こそがママタレントの軸に大きく関わっていることが今回わかりました。

好きなママタレント第1位の北川景子さんをはじめ、トップに君臨した方々は見渡すと・・・

パパタレントまたはタレントでなくともパパの存在、イメージが関わっていたのです。

ご夫婦の馴れ初めをはじめ、仲の良さ、仕事へのイメージ。

ママだけの孤立したイメージだけではトップにはなれない。

 

「パパタレント 戦国時代」

 

ともいわれている現在。仕事への姿勢、イメージ、キャリアと全ての総合評価されたパパこそが

そのパ-トナ-、ママタレントをトップに輝かせている。まさに「逆 内助の功」でした。

 

まとめ

 

・妊娠報告タイミングは体調はもちろんのこと「イメージ戦略?」と信用あってこそ。

・好きなママタレントトップ勢、でも待って!?一瞬にしてその座は変化するという事。

・逆 内助の功があってのトップの座。一人では獲得不可能。

 

芸能界に限らずママになっても仕事を続ける女性が当然ともなった時代。
だからこそ「ママ」という代名詞に釣り合うかどうかだけでなく、パ-トナ-の影響力がカギを握るのでしょう。

うろうろ きょう も ひとりごと お立ち寄りありがとうございます。

 

 

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