ゆきぽよドサ回りで学ぶ新しい生活様式

芸能

2020年1月ギャルタレント ゆきぽよ の親密関係にあった男性のコカイン逮捕!?

 

以来メディア露出の減少はもちろんのこと、世間での評価も下降。

 

そんな先日・・・

 

社長とのタッグを組んでの再出発記事が舞い込んでいましたね。

 

すでにツイッターをはじめ様々な声がある中、やはり厳しい風当たりというところです。

 

そこで今回は・・・

 

ゆきぽよドサ回りで学ぶ新しい生活様式

 

と題して調査してみました。

 

一度失った信用や、ついてしまったマイナスイメージからの解決は決して容易なことではありません。そして、そもそもドサ回りってなになのか?

タレントに限らず私たち全ての人に生きる上でドサ回りとは・・・身近なエッセンスになるのでしょうか?

 

ギャルて何?

 

「ゆきぽよドサ回り」報道により改めてギャルとはご存じですか?

ここでさくっとギャルについて触れてみましょう!?

 

洋服・メイクが若い。流行をいつも取り入れている。

 

また

 

口調や態度が粗々しい。

 

という、何かグレ-な印象であり、はっきりとした定義がない様子。

※以下一部記事引用

ギャルは、英語において若い女性を指す girl英語発音: [gəːrl] ール)の、アメリカ英語における外来語ファッションやライフスタイルが突飛と見なされながらも、それらが同世代にある程度文化として共有されている若い女性たちを指す場合にも用いる。

 

ギャルのイメージとは?

 

はっきりとし定義のないギャル。

 

ではそんなギャル

 

周囲からのイメージとは?

 

①うるさい

②派手

③刹那的生き方

④不良

 

以下順番に解説しますね。

 

①・・・はっきりとした性格が高じてか・・・発言もはっきりとしている。そのため周囲がなかなか言わない・言えないような発言までするため煙たくまたうるさくみられる。

②・・・常に流行を取り入れる見た目のため、目立つことにより、派手にとられる。

 

③・・・今一瞬一瞬を楽しむということから刹那的とも言われる生き方。今のことしか考えて今しかみていないということから浅はかにとられる。

 

④・・・見た目とともに、態度・言葉遣いが派手なため = 不良という印象。

 

 

こうしてみると

 

ギャル = 悪いイメージ

 

といっても過言ではないようですね。

また調査の中では・・・ギャルが好きという方は10~20代で約3割程度。

年齢が上がるとともに、少なくなっており、中高年へのマイナスイメージが高いようです。

実はあるあるギャルの好感ポイント

何かとマイナスイメージが先行してしまうギャル!?

 

しかし調査を進める中で実はあったのです

 

ギャル好感ポイント

①どんな人にも平等に接する

②自分の軸を持っている

③メリハリをつけている

④ギャップ

⑤一途

 

以下順番に解説しますね。

 

①・・・年齢や立場で人を判断することなくどんな人にも分け隔てなく平等に接する性格。裏表のない、素直な性格。バラエティ番組でもギャルの発言は、やはりどんな大御所にも何食わぬ発言だったりと視聴者にとってはびっくり。

②・・・周囲から何といわれようと生き方に自信をもって自分軸で生きている。

そもそもマイナスイメージが多いギャル。そんな中でもギャルであることを貫いているのはこうした生き方から。

 

③・・・生き方、そして生活そのものにメリハリをつけ、遊ぶ時、そしてそうでない時のオンオフを実はメリハリをつけている。実は料理好きであったり、倹約していたりと家庭的な一面が多い。

④・・・見た目の派手さとは裏腹に、芯のある内面とのギャップに一度理解得ると信頼は深まる。

 

⑤・・・上記①~④の結果から、恋愛に対しても一途。

ゆきぽよ自身もこうした行き過ぎた一途さが今回の結果をもたらしたのかもしれませんね・・・

 

ドサ回りと新しい生活様式

ゆきぽよドサ回りニュース記事により、そもそも・・・

 

ドサ回りとはご存じですか?

 

 

ドサ回り

・主にタレント・芸能人が地方巡業すること。

・営業のこと。一流ではなく二線級以下がすること。

 

 

 

また現在は

 

 

死語

 

とも言われるほどで、今回の調査では半数以上の老若男女が知らないということでした。

 

そして注目すべきは・・・決して芸能人だけに使われる言葉ではなかったということ。

 

2020年のコロナ禍以降世界中が経済も厳しい状況下の今。

 

ゆきぽよに限ったことではなく、まさに

 

ドサ回り実践中?!

 

という方も新しい生活様式同様にいるのではないでしょうか?

 

芸能界という個人が試される厳しいフィールド。

 

そして時代とともに世代交代が激しい環境。

 

こうしたことも一般人わたしたちにも無視できない話題でしょう。

 

ドサ回りとはそもそも一流の方の営業には使われない言葉。

 

二線級以下のこと。

 

1度は一流の景色を眺めた方にもありえること。

 

まとめ

・ギャルとはあくまでグレーな印象、イメージ。

・ギャルに多かったマイナスイメージ。

・ギャル実はこんなにあった好感ポイント。

・ドサ回りこそ新しい生活様式。

 

 

いかがでしたか

ゆきぽよドサ回りで学ぶ新しい生活様式

 

日々わたしたちの生活に新しい情報が浮かび上がる芸能界。

華やかなイメージだけが先行するものの・・・

コロナ禍以降、新しい生活様式の一部としたて、誰もが

 

ドサ回り体験中&予備軍

 

といってもおかしくないはず。

 

コロナウィルスだけでなく、生き方そのものも、新しい生活様式とともに共存の覚悟が必要なのかもしれませんね。

 

うろうろ きょう も お立ち寄りありがとうございます。

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