こじるり嫌われるオ-バ-リアクションは海外憧れ理由だった?!

芸能

先日タレントの、こじるりこと小島瑠璃子さんが破局していたことについて、テレビ番組内でカミングアウト。

 

こじるり破局認める 今スッキリ - Yahoo!ニュース
漫画「キングダム」作者の原泰久氏との破局が明らかになったタレントの小島瑠璃子が、6日深夜に放送された番組で自ら破局を報告した。報道後、小島が交際終了について言及したのは初。

 

 

お相手は・・・

 

かねてより噂の作家・原泰久さんと予測。

 

ツイッターをはじめとする厳しい声が早速広まっていました。

 

何かと嫌われ役なこじるりさん?

 

そこで今回は・・・

 

 

こじるり嫌われるオ-バ-リアクション

は海外憧れ理由だった?!

 

 

と題して調査してみました。

 

こじるり破局で更に嫌われ役

 

何かと嫌われ役の印象が目立つこじるりさん。

 

更に嫌われ要素が加算されるともなった今回の破局カミングアウト?!

 

そこにはこのような背景があったのです。

 

 

  • かねてより恋人と噂されていた作家原泰久氏は現在離婚済み。しかしながらこじるりさんとの交際開始当時は婚姻中であったため、元奥様お子さんへの配慮に欠けると非難。

  • 「キングダム」で有名な作家・原泰久氏。年収は約数億円レベル。それだけにお金への執着とも予測。

 

婚姻中からの交際とも予測されるだけに

 

自分さえよければよい = 自己中心的行動

 

に世間からは嫌われ要素があったこじるりさん

こじるりさんだけでなくお相手にも原因があるはずでは・・・

 

更には今回の破局で、以下のように発言。※以下一部記事引用。

 

「結婚いつかできたらいいねってふんわり話してたぐらいなんですけど」と話し、「めっちゃ結婚願望ある」「いま本当にスッキリしてる」「30歳までに結婚できたらいいなあ」とコメント。

 

と、このように、周囲をかき乱しておきながら・・・破局後は・・・自身は「すっきり」という発言。

こうしたことから、破局を機に、更に嫌われ要素が加算されたと予測。

 

こじるり嫌われる理由って

 

そんなこじるりさん

 

今回の破局報道以前より、嫌われる理由があったということ。

 

そこで今回調査の中では以下のように判明しました。

 

  • 失言(アイドル時代ではコンサート場内でも湿原多数と有名)
  • あざとい(計算高い、八方美人)
  • 見ていてイライラする←では見ないでおけば良いのでは?と感じるのは筆者だけ?
  • そして1番多かったのが「オ-バ-リアクション」

 

 

ということ。

そして、こうして眺めていると、今人気とも言える方たち・・・

同じような要素があるのではないでしょうか?これは人気者の宿命なのでしょうか?

 

田中みな実さん

 

 

松本まりかさん

 

 

弘中綾香アナ

 

 

しかしこちらの方々は「オ-バ-リアクション」という印象は世間からは無?!

 

これはこじるりさん独自の嫌われ要素なのでしょうか。

こじるりオ-バ-リアクション背景は

 

そんなこじるりさんの嫌われる理由1番とも言われる

 

オ-バ-リアクション

 

そこで今回オ-バ-リアクションについて、その心理を調査してみました。※以下一部記事引用

 

相手が同性でも異性でも、相手から気に入られたいという思いを持つと、オーバーリアクションをする心理がはたらきます。 異性に対しても、自分の存在をもっとアピールしたい時には、オーバーリアクションをします。

 

また更に深堀をしてみると・・・

 

  • 日本人は「和」の心を大切にする。その「和」とは周囲との調和も含まれる。
  • 周囲への配慮を優先しがちな日本人。それだけにオ-バ-リアクションは周囲への迷惑行為にもなる恐れから、煙たがられる。
  • 感情をあらわに出さないのが日本人の特徴の1つ。その真逆ともいえるオ-バ-リアクションは浮いてしまう存在。

 

こうした様々な背景が絡み合っているオ-バ-リアクション。

海外仕込みが原因

 

そんなオ-バ-リアクションですが、実は海外の方にとってはむしろ日常的なこと。

 

やはり国境がかわれば話は別物。

そんな中、なんとこじるりさん、デビュー前、中学生のころに短期留学をしいたことが判明。※以下一部記事引用。

中学生の時にアメリカのアラバマ州に1週間の短期留学。
そのときはホームステイでホスト家に泊まらせてもらうことに。すごい親切で良い人たちだったが自分の英語力のせいでなかなか伝わらないことも多かったのだという。

 

このようななことから・・・

 

彼女の単なるあざとさからのオ-バ-リアクションだけでなく、そもそもは海外仕込みからの名残とも予測されるのです。

 

 

こじるり海外への想い

 

更に今回調査をすると・・・実はこじるりさんの幼い頃の夢とは・・・

 

アイドル または キャビンアテンダント または 世界旅行制覇

 

 

ということ。

 

前者の「アイドル」という夢をすでに叶えたこじるりさん。残る2つはやはり海外、世界への夢が詰まった様子。

 

だらこそ、オ-バ-リアクションをマネてみることが現在の彼女なのでしょうか。

 

こじるりまだあった嫌われる理由ボディタッチ

 

そして更にオ-バ-リアクションと並んで嫌われる理由・・・それは、

 

ボディタッチ

 

だったのです。そもそもボディタッチとは・・・

 

片思い中の人に自分をアピールする

 

ことで効力があると調査の中で判明。何ともあざといですね。

 

またこちらもオ-バ-リアクション同様に、日本ではまだまだなじみがありません。そして、海外では挨拶のレベル。※以下一部記事引用

 

外国人にとって、ハグや頬にキスは挨拶程度にしか考えておらず、特に意味を持たない行為であるため、気軽にスキンシップを取る人が多い。

あくまでも、親しい人やスキンシップをするのが当たり前の間柄である人に限られた行動だと言えるので、日本人からすると「スキンシップを取られたけど、これは遊びかもしれない」とやみくもに疑うのはもったいないかもしれません。

日本は外国に比べてスキンシップを行う習慣が根付いていないため、そのような状況にドキドキしたり、舞い上がってしまう可能性もあり。

 

こうした一見あざといともみられる行動が裏目に出ているだけに、本来はそもそも海外・世界への憧れが彼女を動かしていたのでは?との良さ測されるのです。

 

そんなこじるりさん。

 

世間からの誹謗中傷ともいうべきラインまでありながらも、いったい今後は?

 

実は、業界の中では評価されているということが発見。※以下一部記事引用。

テレビ関係者は「テレビで引っ張りだこの状況は変わらないでしょう」と断言。 「頭の回転が速く場を回せるし、いじられ役にもなる。しっかり準備して臨んで出演者が輝けるようにする。『こじるりのおかげで助かった』という声は色々な現場で聞かれます。低姿勢でスタッフにも優しい。今回の恋愛もいじられていいキャラクターなので、突っ込まれると思いますがうまく返すと思います」 原氏との破局で傷心したかもしれないが、メディアに引っ張りだこの状況は変わらない。

と、このように

 

あざとい、だけど、憎めない

 

いじられキャラがこじるりさんの魅力なのかもしれません。

 

場の空気を読めない

 

のではなく、むしろあえて

 

場の空気を読まず

 

わが道を行くかのようなそんな彼女のこれからにも、ますます目が離せませんね。

 

うろうろ きょうも ひとりごと お立ち寄りありがとうございます。

 

 

 

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