元祖あざとい?アラフィフさとう珠緒また復活するの?

芸能

すでにすっかりと定着した言葉

 

 

あざとい

 

 

そんな元祖とも連想されるのが・・・

 

さとう珠緒さん

 

ではないでしょうか?※しかしながらそもそも若者にとては誰それ?状態

 

 

現在アラフィフのさとう珠緒さん、全盛期時代つにいてのインタビューが先日ありましたね。

 

さとう珠緒 今語る「泥沼裁判」 - Yahoo!ニュース
「プンプン!」両拳を額の上にのせたポーズで、90年代後半から2000年代の半ばまでテレビを席巻したさとう珠緒。現在は本人いわく「余韻タレント」としてマイペースに芸能活動を続けている。第一線から退いた背景とは。

 

そこで今回は・・・

 

 

元祖あざとい?アラフィフさとう珠緒また復活するの?

 

 

と題して調査してみました。

 

さとう珠緒といえば・・・

さとう珠緒さん現在アラフィフ真っ歳中の彼女。

 

彼女といえば・・・

 

連想されるのは・・・

 

何といってもやはりこのポ-ズ。

 

 

ぷんぷんポ-ズ

 

ではないでしょうか?

 

一世風靡したともいえる彼女と、そしてこのポ-ズ。

 

しかしながら、今となればすっかりメディアでお見掛けしなくなった、懐かしの、時の人とも思われている状況。

 

 

そんな彼女は自身の現在を冒頭記事内にもあるように

 

余韻タレント

 

と表現。ではなぜ余韻になってしまったのでしょうか。

 

さとう珠緒余韻になったのなぜ

自身のことを

 

余韻タレント

 

と表現。そもそも余韻とは?

 

「(楽器や鐘の音など)ある音が消えた後にも残って聞こえてくる音」「物事が終わった後に残る味わいや趣」「文芸作品などにある言葉に表されていない趣」を表す言葉です。「余韻に浸る」「余韻を残す」「かすかな余韻」といった形でよく使われます。

 

そんな余韻となってしまった理由が調査の中で以下と判明。

 

  • 元事務所との金銭トラブルからのイメ-ジダウン
  • ぶりっこキャラが飽きられた

 

 

イメージが何より大切とされる芸能界。そんな芸能界で

 

元事務所との金銭トラブル

 

は何より大きな影響となったとも予測。また当時は現在のように

 

あざとい

 

という言葉は多様化されていない状態だけに、さとう珠緒さんのぶりっこキャラは時代の流れのタイミングとのずれがあったとも予測。

 

さとう珠緒現在は嫌われてるの

時を経て・・・アラフィフとなって登場したさとう珠緒さん

 

同時に現在の若者にとっては

 

知らない

 

 

といった存在なのです。メディアに露出がなければ当然のことでしょう。

 

 

そんな彼女は

 

 

ぶりっこ

ぷんぷんキャラ

 

 

だけに全盛期には以下のような輝かしい経緯があったのです。※以下一部記事引用

「女が嫌いな女」ランキングで2連覇

最も忙しい時期には、生放送を週に4日連続、その間に数多くの収録をこなすという、多忙な生活。同時に、彼女の“ぶりっ子”キャラに対して、女性視聴者を中心に「媚びている」とのバッシングが起こり、女性誌など「アンチ珠緒」特集を組み始めた。「女が嫌いな女」ランキングでは、初年と翌2005年にダントツ1位を獲得し、“2連覇”を達成。世代別集計でも全ての世代で1位に輝いた。「男の前で媚びるような態度が不愉快」「あまりにもかわいこぶっている」などコメントが並んでいる。

そんな歴史のあるさとう珠緒さん

 

実は現在となってはむしろ男女問わずに彼女に対する懐かしの声が上がっているのです。

 

元祖あざとい?アラフィフさとう珠緒復活?

アラフィフとなって久々の登場でありながらも、かわいさは健在の様子。

 

どう考えてもアラフィフでのかわいさはさすがといったところ。

 

 

そんな彼女は現在の

 

あざとい

 

という言葉に以下のようにコメント※以下一部記事引用

「田中みな実さんとか、もう私とは全然違うジャンルですよ。絶え間ない努力が見えて、すごく頑張っていて偉いなあと。知的にも感じるし、私とは真逆で、田中博士(はかせ)って呼びたいくらいです(笑)。私のときはもっと、アイドルっぽい感じの“ぶりっ子”がいっぱいいたんですよね。でも、今はそういうのではなくて、ビューティー系の大人かわいい女子みたいな」

 

 

たしかに時代の流れとともに

 

あざとい

ぶりっこ

 

もアップデートしていると思われる令和の現在。

 

 

しかながら・・・

 

現在の彼女について全盛期時代から知る方にとっては

 

  • やっぱりかわいい
  • やばいよこんなかわいいアラフィフ
  • そもそもあざといの種類が今の時代とちがう。本当はまっすぐな方に思う

 

といった、あくまでも

 

支持

 

の声だったのです。視聴者側の皆さまも時代の変化とともに、人間が丸くなったのでしょうか。

 

そして何よりご本人さとう珠緒さんは・・・・

「またぶりっ子ブームがくるといいな」と笑いながらも、「でも、50代でプンプンなんて、キツいですよね」「この年になっても、自分が思っているほど成長もしていなければ、止まったままで。それなのに、もう半世紀が過ぎてるなんて。江戸時代だったら死んでいるぐらいなのに、何やってんのかなって思ったりします。でも、今からでも遅くないと思いたいです(笑)。何か自分でも腑に落ちるような、人のためになるようなお仕事ができたらと漠然と思っていまして。早くそれが見つかると嬉しいです」

 ある意味でさとうは、“普通”すぎるのかもしれない。誰かに求められたらそれに応えたい、仕事を通して自分の居場所を見つけたい。周りの空気を察して動くことはできるけど、自分のことだけはわかるようでわからない――。

 

と回答。

 

 

良くも悪くも彼女の存在を、そもそも

 

 

知らない

 

世代とそして、全盛期の記憶が鮮明に残る世代が入り混じる中での現在

 

彼女自身がアップデートされ

 

元祖あざとい

 

 

での復活も可能性の1つではないでしょうか

 

うろうろ きょうも ひとり ごとお立ち寄りありがとうございます。

 

つい

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