コロナ減少中でもやりたいくないこととは?

生活

全国的に現在

 

緊急事態宣言解除?!

 

となった

 

コロナ

 

そんな現在の状態のまま、今後はどうなるのでしょうか?

 

 

コロナ感染者数はなぜ減ったのか、第六波はくるのか 専門家17人の見解(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース
 新型コロナウイルスの新規感染者数が激減している。東京では8月13日に1日として最高となる5773人を記録したが、8月最終週から6週連続で4割減のペースで減り続け、10月18日には1日30人を下回っ

 

 

そこで今回は・・・

 

 

コロナ減少中でもやりたいくないこととは?

 

 

と題して調査してみました

 

コロナ減少とそしてこのままなの?

 

冒頭記事にもあるように・・・現在減少中の

 

コロナ

 

そんな状態に至った理由は何といっても・・・調査の中で以下と判明

 

ワクチン接種の普及率

 

しかしながら

 

 

・接種しない

・そもそも接種できない

・接種済みだが感染

 

といった課題はまだまだ山積みとも予測

 

またこうした現在の

 

減少

からの  

収束

 

というシナリオに対しては・・・

 

以下のような年月を予測されていましたね

 

 

新型コロナ、落ち着くには「2、3年プラスかかる」 尾身氏が答弁:朝日新聞デジタル
 政府の新型コロナウイルス対策分科会の尾身茂会長は15日の衆院厚生労働委員会で、新型コロナの感染について「一生懸命ワクチンを接種してもゼロにすることはできない。ウイルスとの闘いは続く」と指摘した。その…

 

それだけに、現在の減少傾向はあくまでも

 

嵐の前の静けさ

 

と据えてしまうのは筆者だけなのか

 

コロナ減少の一息タイムって?

 

そんな束の間の一息とも言えるのか・・・現在の

 

コロナ減少

 

そんな中調査ではやはり、以下の内容が人々にとって、もっとも

 

 

やりたい

 

と感じた事とは?

 

・国内旅行※海外はやはりまだまだハ-ドルが高い

・会いたい人とまずは会いたい

・外食に気兼ねなく行く

 

といった結果

 

 

こうして再確認すると

 

 

2020年コロナ禍前であれば

 

普通

日常

当然

 

 

ともされていたことがむしろ

 

非日常

 

へと変化されたと判明

 

減少中でもやりたいくないこととは?

そして逆に・・・

 

例えコロナがこのまま

 

収束

 

 

ということになっても

 

 

やりたくないこと

 

 

について、今回調査をしてみると以下の内容だったのです

 

もう今更マスクを外して誰かに合うとか無理よね。

・脱マスク生活・・・既にマスク着用となった今。外したままの生活はもはや想像できない

・気乗りしない飲み会・・・時間もお金も無駄でしかない

・電車通勤・・・密を避けての生活が定着。ストレスでしかない

 

このように例え

 

収束

 

したとしても

 

イコ-ルコロナ禍前の、そっくりそのままの、生活を再現したいと感じている方ばかりではなかったということ

 

 

それだけに

 

コロナ

 

によってむしろ得られた

 

福の作用・福作用

 

と向き合いたいですね

 

うろうろ きょうもひとりごとお立ち寄りありがとうございます

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