コロナたとえ収束しても手放したくたくないマスク生活の本音

生活

日に日に感染者数が減少している  

 

 

日本のコロナ

 

 

 

 

しかしところ変われば・・・同じ世界中でありながらも、このように

 

最悪

 

 

 

 

とも表現される事態があるとも判明    

 

ドイツの新型コロナ感染拡大、「これまでで最悪」-メルケル首相(Bloomberg) - Yahoo!ニュース
(ブルームバーグ): ドイツのメルケル首相は、同国における最近の新型コロナウイルス感染拡大はこれまでで最悪だと指摘し、感染拡大防止のために制限措置の厳格化が必要だと訴えた。

 

 

そこで今回は・・・      

 

 

コロナたとえ収束しても手放したくたくないマスク生活の本音

 

 

と題し調査してみました  

もう収束なの日本のコロナ

 

今回冒頭記事には  

 

最悪

 

 

とも表現される他国でのコロナの実態  

 

しかしながら・・・   日本は、日に日に減少傾向となり、ここ数日は    

 

過去最高の減少

 

といった表現がなされるほど     ここまでともなるともはや  

 

 

収束

 

 

とも言えるのか?   今回調査の中では以下の声があると判明    

 

 

・第6波を心配していたけれど、もう収束傾向

・そんなにたいした緊急事態宣言でもなかったのに、効果はあったのか

・緊急事態宣言解除後で、この現在の様子だともう収束に感じてしまう

 

 

 

いったい今後はどうなるのか?  

コロナ収束とも感じる理由は

  そこで多くの方にとって、もはや  

 

 

収束

 

 

 

 

とも感じる理由を調査してみると以下と判明  

 

 

・イベントの再開もしているだけに、そう感じる

・周囲で目立って感染した人がいない

・ワクチン接種率も順調に感じるから   こうした表面上から イコ-ル 収束  

 

とイメージしてしまうと予測  

コロナだからマスクなの

 

今回調査の中で・・・  

 

ワクチンの接種率は約8割近くであると判明※接種拒否・接種できないという方を省く  

 

そして同時に・・・  

 

 

マスク着用の徹底が秘密兵器的存在

 

 

として大役を果たしているとも予測されたのです  

 

そんなマスク着用生活   コロナ収束とともに着用放れともなるのでしょうか?しかし以下のような声を発見  

 

営業を再開した飲食店や外出する人が増えてきて、日常生活が戻ってきたと感じる人も多い。一つだけコロナ前と違う点は、誰もがマスクをつけ続けていること。

 

ここまで浸透されればもはや今後はマストアイテムとなるのか?  

手放したくたくないマスク生活の本音

 

今回調査をする中で、実は、6割近くの方が    

 

 

マスク着用

     

 

に対する    

 

メリット

 

 

 

を感じていると判明したのです   その内容とは・・・

 

・何はともあれ様々な感染症対策

・花粉を防げる

・口臭が気にならない

・メイクに時間がかからない

・なんならノ-メイクさえ可能

・顔のコンプレックスのカバーが可能

 

 

といったまさに、防護的存在   そうしたことから、実は例えコロナが収束を迎えようとも  

 

 

マスク着用生活に終わりは無し

 

 

と予測されたのです   新しい生活様式としてスタ-トした  

 

 

マスク着用生活

 

 

それだけに単なる一時的なことではなく、もはや  

 

 

義務からの習慣

 

 

へと変化した証    

 

今後、他にこうした習慣化はまだまだ増加なのでしょうか?    

 

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