コロナ禍以降の未病、今からできることは

生活

2月もいよいよ後半に近づくものの・・・

 

まだまだ

厳しい寒さ

増加し続けるコロナ

 

 

の影響からまさに、心身共に

 

硬直

 

 

していませんか?

 

新型コロナウイルスの影響で自粛生活が続き、身体も心も疲れていませんか?

 

しかしながら・・・外出自粛傾向の今はこれまでのように

 

 

マッサ-ジ

ボディケア

 

 

に癒し、回復を求めて、出向くといった機会も減少ではないでしょうか?

 

 

そこで、今回調査する中でこのような声が、老若男女問わず多くなっていることが判明しました

 

 

・寝込むほどではないが、常に前進が「鉛」のように重く、そしてだるい

・㏠の始まり「寝起き」からすっきり感が得られない

・年々疲労回復速度が遅く感じる

まさに

 

未病

 

に多くの方が、しかも

 

慢性的

 

に陥っているようです

 

未病とは、「発病には至らないものの健康な状態から離れつつある状態」。 自覚症状はなくても検査で異常がみられる場合と、自覚症状があっても検査では異常がない場合に別れる

 

こうしたことから、老若男女問わず多くの方にとって今改めて必要不可欠なのは・・・

 

 

自分のドクターは自分

 

という認識なのかもしれませんね

 

 

不要不急の外出の控えることが今後も長期化すると予測されるだけに、

 

 

誰でも

今すぐ

 

 

できる自己管理とは・・・

 

・睡眠の「量」以上に「質」への意識高める

起床時に「すっきり」という感覚が得られているかが大きなポイント

・食の「質」以上に、どのタイミングで、どれだけの量を摂取するかが大きなポイント

衣食住

 

は、いつの時代も誰とっても大切な事

 

それだけに、とくにコロナ禍以降はこうした昔から受け継がれた基本に沿っての

 

自己管理 イコ-ル セルフケア

 

につながるのではないでしょうか

 

本日もお読みいただきありがとうございます

タイトルとURLをコピーしました